真珠ネックレス・真珠ペンダント・真珠ブレスレットなど高品質淡水真珠商品を非常にお値打価格でご提供しております。

通販ニマルイチ

真珠のお話

冠婚葬祭に真珠ネックレス?

投稿日:

みなさんこんにちは。

通販ニマルイチの店長下田ともうします。

今日は、真珠ネックレスを持つべきか、否かという質問にお答えしておこうとおもいます。

単刀直入にお応えすると持ったほうが正解が多いということです。

その理由として、真珠は歴史も深く、日本人はいろいろな場面で真珠を身につけます。

冠婚葬祭はもちろんの事、ちょっとしたお出かけ、参観日、個人面談など。

真珠は他のどのような高価なジュエリーよりも品格があり、重宝されます。

礼儀として使用する場面も多々あるのではないかと思います。

真珠の歴史

真珠の歴史は、天然真珠です。貝が偶然、砂や貝が食べた残骸などの異物に反応し、貝自身が出した分泌物で出来た大変希少性の高いものです。

元々はバロックのみの真珠でしたが、真珠ブランドで名の高いミキモトの創始者が明治26年真珠の半円を作るのに成功し、明治38年に世界で初真円の製造に成功しました。

これはすごいことですよね。

真珠を冠婚葬祭に身に付ける意味

冠婚葬祭に何故使用するかと言うと先ず結婚式などに使用するのは、海から生まれた真珠が「無垢」や「純潔」「清らかさ」を表すものだからです。

古来より結婚式には真珠を身につけるようになったそうで、古代ギリシャなどでは新郎新婦以外に列席者も、真珠の装飾具をつける慣わしがあったそうです。

また、その一方で真珠は「涙の結晶」ともいわれて、「ビーナスの涙から生まれた」とか、「天使の涙の結晶」などと言う謂れが、世界中にあり、その為真珠は、葬祭などの式典の時に、「哀悼」の意を表するために着けるようになったのだそうです。

お祝いの席でも、またはその反対の意味でも礼儀として身につけてよい装飾品は真珠以外にはないのです。決して義務ではないのですが、どちらの場でもあなたの気持ちを静かに表現してくれるといえるでしょう。

通販ニマルイチのブランドつやたま真珠を購入する・見てみる

-真珠のお話
-, ,

Copyright© 通販ニマルイチ , 2019 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.